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オモロポリス物語

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■タケモトコウジの身に起こる何かを見守っていただくブログ■
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タケモトコウジ

Author:タケモトコウジ
DJ/MC/ナレーター/役者(ex劇団Bee-ple)

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20080429 Tue
REQUESTAGE 6 

REQUESTAGE 6 

2008.04.27 SUN @大阪城ホール
FM802「ROCK KIDS 802」イベントライブ
「REQUESTAGE 6」!!

OPアクト:清水翔太

YUI
山崎まさよし
木村カエラ
MONKEY MAJIK
ASIAN KUNG-FU GENERATION
SEAMO

豪華すぎるメンバー!!
ステージセットもすごかった!
 出演したアーティストもステージについてのコメント多かったです。
 大阪城ホールを横に使って、バンドの後ろ側にもお客さん。
 すぐ上には360度のパノラマスクリーン!

照明も感動的・・・!

お客さんは802のリスナーがほとんどだからどのアーティストが
登場してもグイグイ反応してくるのが分かりました☆

音楽の化学反応起きまくり!

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20080429 Tue
白さと香りの・・・ 

白さと香りの・・・ 

2008.04.26 sat @大阪城野外音楽堂

FM802「ヒロT’S MORNING JAM」のイベント「NEW BREEZE」!
毎年注目の新人アーティストが出演するオムニバスイベントです。

僕は後半戦から参加してきました!
その中で初めて見たのは・・・
・中山うり
・福原美穂
・多和田えみ

の3人。
美容師兼アーティストの中山うりさんはステージもなんだか独創的。
アヴァンギャルドではなくて、唯一無二の浮遊感がありました。

福原美穂さんはCDで聞いたときにカッコイイ!と思って。
ソウルフルなステージング。
「曇ってきたので、雲も散らすつもりで歌います」
って言ったらホンマに日が差し込んできた!
すごい!ミラクル!
でも福原さんは以前にも雪を止めた事があるそうです。

お会いしていたけど多和田えみさんのライブも初。
小柄な体のどこにあんなパワーが!?
って位パワフルなパフォーマンス!(略してPP)
I FEEL THE EARTH MOVE ~NATURALLYのつながりが良かった!


いやー初めての大阪城野外音楽堂。
木々も青々してて最高でした!

あとDJ紹介もさせてもらいました。
ヒロさんから「鶴のボーカルに似てるタケモト」として紹介されて(笑)
ファンキーマーケットではアフロかぶろうかな!?

20080428 Mon
CHAD SMITHのバンド! 

CHAD SMITHのバンド! 

2008.04.25 Fri @ BIG CAT

レッチリのチャドスミスを見てきました!
彼のサイドプロジェクト「CHAD SMITH'S BOMBASTIC MEATBATS」での
単独公演です。

ファンキーなレッチリとは違って完全インストルメンタルのロック系ジャムバンド。
ドラム・キーボード・ベース・ギターというシンプルな編成で
グルーヴィなサウンドを会場に響かせていました。

決して難解なバカテクに走らず、メロディアスなセッションが印象的。

あと、チャドがよくしゃべる(笑)
基本下ネタやけど・・・。
ただ言葉が分からないからチャドも引かれてるのか伝わってないのかで
戸惑ってる感じがしました。

今回、そんなに告知が出来ていなかったせいかお客さんが少なかったけど
その分、グッズ購入者にはなんとメンバー全員とのサイン会がありました!
もちろんCD購入して行きました☆

一人一人に声かけたり、ハグしてもらう女の子とかもいてフレンドリ~
たぶん会場にいた7割くらいの人がサインしてもらったんじゃないかな。

知らずに会場に行ってたのでラッキーでした!
見えにくいけど左上がチャドのサイン。シルバーで書いてあります。
cd

20080424 Thu
インタビューとミニコント概論 

インタビューとミニコント概論 

映画「アフタースクール」に出演されている大泉洋さんと田畑智子さんにインタビューしてきました!
http://www.after-school.jp/index.html

[水曜どうでしょう]でずっと見てきた大泉さんだったので
緊張するかなーと思ってたんですが、めっちゃ楽しかったです!
とても気さくな方で、ミニコント※にも付き合ってくれました(笑)
オンエア日程は番組で言います。

で、このミニコントって言うのは打ち合わせなしで、会話の流れから
何となくコントっぽい感じになるってことです。

僕はコレが大好き!

劇団のBee-pleと言う所のメンバーといるとよく起こる現象。
あと高校時代の友達とかもある。
カブせてカブせて喋っていくとそんな感じになるんですが
最近ほかでは出来る人が少ないなーと思ったり(><)

波長なのかなと思うんですが、合わないとグダグダ。
ってか気分を害する恐れもある(笑)
知り合って何年経っても出来ないこともあるし
仲がいいとか悪いとかでもない。

大泉さんとは合いそうです。


あと、また劇団の話にチラっとなって
「へぇそうなんだ?なんて劇団?関西でやってんの?」
「頑張ってよ!」
という言葉を掛けて頂きました。

座長。「1人歩き」が「猛ダッシュ」に変わりそうです。

20080422 Tue
乗馬が趣味です。 

乗馬が趣味です。 

なーんちゃって!

華原朋美かと思いました?

いえいえ違います。


実は馬に乗ってきたんです。
服部緑地公園内の乗馬センターで!
http://www.uma-crane.com/map/hattori.html
「一度はやってみたい事BEST100」にランクインし続けた乗馬。

僕が乗ったのは元競走馬のスパーク号。
めちゃくちゃおっとりした性格で、
馬の性質上1日3時間くらいしか睡眠を取らないハズなのに
初対面の僕を前にいきなり立ったまま寝てるくらい(笑)

簡単なレクチャーのあと、係りの人に付いて貰いながら約30分
練習用の道をグルグルグルグル。

バイクとか違って揺れも不規則で、生き物に乗ってる感が不思議!
意思の疎通をしながらの操縦ってオモロいわー

馬の歩みって
「歩く→早足→走る」の3パターンが基本なんですけど
「早足」=2拍子
「走る」=3拍子
なんだって。確かに!
それに合わせて乗っている僕らが立ったり座ったりすると。
意外とムズイ。

「暴れん坊将軍」気分が味わいたい人は是非!

20080419 Sat
LIVE![鶴] 

LIVE![鶴] 

2008.04.18 fri @BIG CAT

アフロ・メガネの3Pパーティー・バンド・
メジャー・デビューシングル「恋のゴング」レコ発ツアーです。

コレで鶴のライブを見るのは3度目。
いやー何度見てもオモロいライブですね!

でも今まではイベントでのパフォーマンスばかり。
なので単独ならではの一面も見れました。

[フっと声のトーンを落としたMCからシリアスにバラードを歌う。]

イベントではとにかく会場を沸かせる事に徹している彼らですが
この日はバンドの懐の深さを感じました!

とはいえ最後はまたまたパーティーに戻って締め!
セカンド・アンコールもあり、山盛りライブでした。

もうすでに次のライブも決まってます!

7月30日(水)心斎橋BIG CAT(ワンマン)

「SUMMER MONSTER ~悪戯なアフロ~」
:18:00 open / 19:00 start(3,000円 ドリンク代別)

■一般発売:後日発表

■お問い合わせ:キョードー大阪(06-6233-8888)

(HP予約不可)



20080417 Thu
LIVE[FOO FIGHTERS] 

LIVE[FOO FIGHTERS] 

2008.04.16 wed @ZEPP OSAKA

オープニングは最新作「ECHOES,SILENCE,PATIENCE&GRACE」
からLET IT DIE。
オルガンとチェロ(バイオリンも)、パーカッション、ギターの
サポートが入って7人編成は圧巻です。
ギター3本ッスよ。めっちゃ音が分厚い!

続いても最新作からTHE PRETENDER!
PVを思わせる真っ赤な照明で一気に爆発!
アルバム曲は意外と少なめでHITシングルを混ぜ込んでくる。

ビックリしたのがシークレット・ゲスト!
なんと昨日シカゴとライブを披露してくれたヒューイ・ルイス!!

ハーモニカでジャムセッションに登場。
一言も発さずに、ジャムってデイヴとハグして帰っていきました・・・
これだからライブは止められませんナ(笑)

サプライズもあり、アコースティック・ゾーンも決め、
客もいじり、小芝居※もする。

※1.メンバー紹介でパーカッションの人にトライアングルだけのソロをむちゃぶり。
でもセンターまで出てきて結構過去良いソロを披露。
※2.同じくメンバー紹介でDrテイラーを紹介せず
「オイ!俺も紹介しろよ!」と吉本新喜劇みたいなボケをかます。
※3.ラストのBEST OF YOUやる前にデイヴがチューニング合わせながら
えっと、あと僕らが演奏できるのは、えっと・・・みたいに
ブツブツ言いながら、、、いきなり歌い出す。

特に豪華なセットがあるわけでもなく、
照明もこのクラスのバンドにしては地味な方。
でもパフォーマンスで魅せてくれる素晴らしいライブでした!

↓来日記念盤ボーナスDVD付き!


SET LIST

Pretender
Times Like These (One-Way Motorway)
Breakout
Learn to Fly
Cheer Up, Boys (Your Make Up Is Running)
This Is a Call
Stacked Actors
Skin And Bones
Marigold
My Hero

Cold Day in the Sun
But, Honestly
Everlong
Monkey Wrench
All My Life

-encore-
Big Me
Long Road to Ruin
Best of You

20080415 Tue
幻のサマーニット帽。 

幻のサマーニット帽。 

幻のサマーニット帽。
僕はものすごく帽子が欲しくなる時期があります。

耳が痛いくらい寒い「冬」
日差しが痛い「夏」
湿気の多い「春」

1年の75%やないかーい!
と、突っ込むのは待ってください。
それぞれの期間ずっとではないのです。
この中のほんの数日。

それで、先日なんばで帽子を見てました。

いろいろ見た結果、黒のハンチングとサマーニット帽に絞りました。
どっちも初挑戦。

そこで一緒にいてた友人に参考意見を聞いてみました。
まずは黒ハンチング。



「・・・まぁいいんちゃう?」


アリともナシともという反応。



続いて黒ニット。



「・・・がんばり過ぎてる」
「・・・一昔前やわ」









なんだとぉおぉぉぉぉぉぉう!?
どぉぉゆぅぅことだぁぁぁあ??

NEW ARRIVALやし!!昔ちゃうし!!
「がんばり過ぎてる」の意味がわからん!!

若作りってか?

いや!ちゃうな!そしたら「一昔前」の意味が通らん!!

「似合わない」なら「そうかー」で飲み込むが
「・・・がんばり過ぎてる」
「・・・一昔前やわ」

では全く飲み込めん!
大雑把に切り過ぎや!!
帽子やなくて俺を批評しとるやないか!!!

もうコヤツに服のことを聞くのはやめよう。










僕は黒いハンチングを買った。

20080415 Tue
LIVE[MANDO DIAO] 

LIVE[MANDO DIAO] 

2008.04.14 MON@心斎橋クラブクワトロ

昨年11月に4枚目のアルバム「NEVER SEEN THE LIGHT OF DAY」をリリースしたMANDO.
ほぼ全曲アコースティックでスウェーデンの伝統音楽をフィーチャーした内容で驚いた。

今回はこのアルバムを引っ提げてのJAPAN TOUR。
一体どんなライブになるのか?
満員の会場にいながら頭の中は期待と不安が半分ずつだった。

ところがフタを開けてみるとそんな心配は全く必要なし!
最新作の楽曲もツアー用にノイジーにアレンジされ、
1曲目の「ONE BLOOD」から合唱スタート!

前半は4THからの楽曲中心。少し3RD。
中盤は3RDと初期の作品が並び、
後半は1STからのHIT曲ラッシュ!
アンコールは「THE BAND」「SHEEP DOG」の最強鉄板ソング!

中だるみ全くなし。
ライブの構成、客のあおり、ビヨルンとグスタフのツインボーカルのコンビネーションも完璧。
さらにベースのCJが見事なコーラスでさらに厚みが増してました。

もう、クワトロでは見られないかも。
確実に力を付けてます。
ファンも確実についてます。
申し訳ないけどラジオでそんなにMANDOの曲がかかっていた記憶ない。
それでもソールドアウトなんだから素晴らしいこと。
そして今日のライブを見た人は間違いなく次回新たなファンを連れてくるはずです!


20080414 Mon
LIVE[SUEMITSU&THE SUEMITH] 

LIVE[SUEMITSU&THE SUEMITH] 

2008.04.12 sat@なんばHATCH

昨日に引き続きなんばHATCH。
今日はジャパニーズ・ピアノマン:SUEMITSU&THE SUEMITHの初のツアーです。

舞台下手からピアノ(SUEMITSU)、ギター、ベース、ドラムという並び。
センターがボーカルじゃないんです。
SUEMITSUさんも含めバンドメンバーが顔を見られるような配置。

前半は「ROCK A NOVA」からスタートしてフルバンドで一気に引っ張る!
途中MCをはさみつつ中盤はアコースティックセットへ。
「THE PIANO IT's "SUEMITSU"」はインストでピアノとヴァイオリンの協奏曲風。
アンプやシールド、エフェクターがゴロゴロしているステージ上に
女性ヴァイオリニストがたたずむ姿がメッチャカッコイイ。

今回はオリジナル曲に交えてカバー曲もいくつかやってくれました。
Glory Days(大江千里)
ASK(THE SMITHS)
I'm Waiting for the Man(THE VELVET UNDERGROUND)
んー渋い!
でも聴いてきた曲近いかも。

猫好きらしい。(「WHITE CAT WALTZ」ってインスト曲も演奏してくれました)

ロックとクラシックを同時に楽しめたようなライブ。
お客さんとの柔らかい空気がよかったです!

20080414 Mon
LIVE[BASE BALL BEAR] 

LIVE[BASE BALL BEAR] 

2008.04.11 fri@なんばHATCH

『17才からやってますツアー』大阪公演。
昨年のCOUNT DOWN JAPAN07/08以来のライブです。
実は単独は初めてでした。

パフォーマンスはカッコイイし、ツアーも後半戦ってことで
勢いもありあり!

面白かった~。

Vo,Gt小出さんはひょうひょうとしつつビシっとキメる
Bs,Vo関根さんは無口でキュート!
Ds堀之内さんは男性ファンの声援をうけつつ、
Gt.湯浅さんは無口、しかしダンスで爆発(笑)

それぞれに見せ場があって、お客さんとは掛け合いの漫才のようなやりとり。
岡村靖幸「イケナイコトカイ」をちょろっとカバーしたり。

ラストは「17歳」
アンコールにはアルバムのラストソング「気付いてほしい」。
で、
一旦客電も付いたんで僕は一旦会場の外へ。


ところが鳴り止まないアンコールに応えてメンバー再登場!
急遽「祭りのあと」を演奏してくれました。

僕は急いで戻って最後のところだけなんとか見れました。

楽屋挨拶で「お客さんのノリどうでした?結構突っ込まれてましたけど・・」

小出さん「だいたいあんな感じですけど、今日の(大阪の)お客さんは凄かった!」
そうです(笑)
そうやんなぁ
普通に会話に入ってたもんなぁ~

20080413 Sun
ノスタルジーの扉。 

ノスタルジーの扉。 

“nostalgia”を辞書で調べると「郷愁」と出る。
「郷愁」を辞書で調べると

1 他郷にあって故郷を懐かしく思う気持ち。ノスタルジア。「故国への―を覚える」「―にかられる」
2 過去のものや遠い昔などにひかれる気持ち。「古き良き時代への―」

なんとなく日本人の「ノスタルジア」を感じるものは「昭和」が連想されてしまいます。
映画「三丁目の夕日」的な時代背景。

でも僕はその時代を知りません。
雰囲気で懐かしいなぁーと思いますが。

今日掃除しててふと出てきたものが僕の「ノスタルジア」を刺激しました。
b


カセットテープ。
しかも「自作BEST TAPE」!
内容はB'zオンリー。

しかしこの選曲はともかく曲順、構成のこだわりと
ものすごく丁寧に書かれた字に笑えました。

めっちゃ良いライブになるであろうセットリスト。

A面のラストはアコースティックコーナーで「あいかわらずな僕ら」。
B面は「さよならなんか言わせない」「RUN」から「HOME」でしめって(笑)


もうテープは伸びて聴けなかったけど
当時、本当に1曲1曲大事に聴いてたのを思い出しました。

20080412 Sat
http://www.voiceblog.jp/tkmtkj/550985.html  

http://www.voiceblog.jp/tkmtkj/550985.html  

http://www.voiceblog.jp/tkmtkj/550985.html
劇団Bee-pleの新企画[VOICE-Bee-ple]。
インターネット上でラジオドラマに挑戦です。
今回はそのパイロット版ってことで「タケモトRadio.」内で公開!
毎週金曜更新予定です。

VOICE Bee-ple Vol.0(zero)
『このエレベーターは、どこへ向かうのか』(全4話)
脚本:とだ直史

第1話「死神が、現れる。」
STORY
面接に向かうためにエレベーターに乗り込んだ僕。
極度の緊張の中、背後から低くささやく声が。
「はじめまして。私は死神です。」
それは確かに、僕に向かって発せられた言葉だった。
Bee-ple発、ウェブラジオドラマついに開幕!

http://www.voiceblog.jp/tkmtkj/550985.html

Bee-ple BLOG
http://bee-ple.jugem.jp/

20080410 Thu
影アナ![GLAY] 

影アナ![GLAY] 

2008.04.09@大阪城ホール
GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008!
大阪2DAYS初日。

いやー「影アナ」やってきましたよ。
「影アナ」っていうのはライブが始まる前に注意事項とか言うあれです。
以前僕もやった事があるんですが1万人規模は初めて!
今回は、ブースとかじゃなくてホントに舞台袖にマイクが立ててある。

緊張した~!

しかも学生の頃さ曲コピーとかしてたGLAYだし。

今回はお客さんの多さに緊張もしたけどお客さんに助けられました。
みんな優しい!!
てか、名前言っただけで拍手してくれるねんもん!!
「あ、どうもありがとうございます」なんて普通に出たよ(笑)

後半テンション上がりすぎて声が上ずってたけども嬉しかったです。(^^;)

ライブももちろん楽しみました。
昔、ステージ設営のバイトしたことあったけど客席からGLAY見るのは初めて。

お客さんとの絡みが濃厚ですね☆
マジでお客さんが主役みたいなとこあったし。
バンドが支えられてるんじゃなくて、5分5分の立場って感じがしました!

ライブ終わってから裏で挨拶させてもらったんですが
TAKUROさんが「コピーされてたって聞いてて嬉しかった」との嬉しい言葉!
(僕らがやってたのはそんなコピーなんて呼べるもんじゃねぇっすよー!)

メンバーみんな優しくて感動しました。
GLAYにありがとう!
会場のお客さんにありがとう!
スタッフのみなさんにありがとう!

ん?
なんかガラにもなく感情的になってるな(笑)ま、いっか。

20080409 Wed
映画「クローバーフィールド」 

映画「クローバーフィールド」 

公式ホームページhttp://www.04-05.jp/
を開いてみると。

「クローバーフィールド/HAKAISHA」は
全く新しいタイプのアトラクションタイプの映画です。
特別な手法による映像は、ご鑑賞時の体調によっては
激しい車酔いに似た症状を引き起こす可能性があります。
気分の優れない方、妊娠中の方、小さなお子様などの
お客様はくれぐれもご注意の上、ご鑑賞下さい。



まずこんな注意書き。
そして予告編と上映劇場のみが掲載されている・・・。

見て来ました。
放心状態になります・・・。

でもこの映画の詳細は言いません!

過去の名作、
「ユージアルサスペクツ」「シックスセンス」「ブレアウィッチ・プロジェクト」など
『映画を観ても誰にも言わない系』の作品です。

テレビや劇場などで放映されている予告にヒントが隠されています。

・家庭用ビデオで撮影したかのような映像。
・自由の女神の首が飛ぶ。
・街が破壊され、混乱する人々。

登場する役者さんはそれほど有名ではありません。
なので「ある出来事を収めた映像」=映画「クローバーフィールド」という設定がとてもリアル。

とりあえずNYにいる時には見たくないだろうなぁと。


関連していると思われるHPがネット上にいくつか開設されてます。

映画には名前も出てこないが架空の日本企業『タグルアト』のHP
http://tagruato.jp/
タグルアトが作っている「スルショー」ジュースのHP
http://www.slusho.jp/

20080408 Tue
ACCESS! SOUND GATE。 

ACCESS! SOUND GATE。 

FM802主催のライブイベント!
3/31(月)~4/5(土)の6日間大阪梅田のHEPホールで
毎日いろんな組み合わせのアーティストが登場してくれました☆

僕は4/2(水)と4/5(土)の2日間行ってきました~

4/2(水)は・・・
e-sound speaker
カラーボトル
SPLAY

e-sound speakerは以前2nd LINEで見せてもらっていて2回目。
楽しかった~
後ろの方から見てましたがパワー伝わってきました!
ちなみにライブ後挨拶しに行ったら「オトナモードの・・・」って覚えてくれてました(笑)

カラーボトル
コチラも熱いライブでした!
「10年20年」の前のMCからの流れでウルっと来るくらい。
6曲くらいであの空気を作るとは。

SPLAY
ノリノリ~♪
この日のライブのトリに相応しくダンサブルなロックで盛り上げてくれました!


4/5(土)最終日
片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ
UNISON SQUARE GARDEN
FoZZtone
UNCHAIN

片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ
昨年のミナミホイールでの僕のイチオシ。
相変わらずのテンションです!
お客さんをグイグイ引っ張っていく感じがいいなぁ。

UNISON SQUARE GARDEN
コチラも以前の2nd LINEから2度目。
ハイトーンのボーカルと高い演奏技術がたまらん。
ベースの田淵さん走り回ってたなぁ(笑)

FoZZtone
メジャー2年目の落ち着きと言いましょうか安定してました。
MCも兄貴的ポジション発言で笑いとってたし(笑)
単独ではもっとしゃべるらしいですよ(メンバー談)

UNCHAIN
昨年のミナホ以来2回目。
ドライブ感が半端やないよねー気持ち良いわ~

こんな感じの僕のACCESS! SOUND GATEでした。
今後もこのイベントに登場したバンドたちに注目ですよ!!

20080407 Mon
PUNKSPRING 08 OSAKA 

PUNKSPRING 08 OSAKA 

2008.04.-05@ZEPP OSAKA

コチラも僕は初参戦のパンクフェス。
1日目はガッツリ2日目はピンポイントで攻めました!

PLAIN WHITE T’S
BOWLING FOR SOUP
ANGELS & AIRWAVES
マキシマム ザ ホルモン
ME FIRST AND THE GIMME GIMMES



まずはPLAIN WHITE T's。
シカゴ出身の新人バンドですが彼らには
世界11カ国でTOP10ヒットになったバラード曲があります。
「HEY THERE DELILA(きいてよデライラ)」。
ラスト2で披露されたこの曲で会場を1つになりました。
でも、ライブは元気なパンクキッズなのに知られてる曲がバラードって微妙。
次回は是非パンキッシュな1曲でヒット曲を放ってほしー!

続いては
BOWLING FOR SOUP。
ギタリストのクリスでけぇ!!!
北斗の拳の「ハート」が実在したらこんなんか??

ライブはパーティーパンク!って感じでかなり盛り上がりました☆
しかし、良く見るとドラムもデカイぞ(笑)

ANGELS & AIRWAVES
05年に無期限の活動停止を発表したBLINK-182のTom DeLongeが
元THE OFFSPRINGのドラマー、Atom Willardと共に結成。

この人たちはパンクではないです。
元パンクバンドのメンバーが結成したんだけど
サウンドはU2とかCOLDPLAYをもう少しマッチョにした感じの印象。
僕はかなり好き。
単独で照明の効果とかもっと使ったら素敵な世界観が完成しそう!

マキシマム・ザ・ホルモン
事実上のトリでしょう。マキシマムTシャツ率高かったもん。
面白いですねー
POPとDEATH声とメタルのキワキワの所を絶妙なバランスで走ってます。
興奮しすぎて退場になってるお客さんもいましたが(^^;)

ME FIRST AND THE GIMME GIMMES
やったー!
本気でチャラける僕の大好きなスタンスのバンド。
95年、最高のポップソングだけをカヴァーする為にNOFXのFat Mikeが、
LAGWAGON、FOO FIGHTERS、SWINGIN' UTTERSのメンバーを集めて結成した
最強カバー・バンド。
ビートルズ、イーグルスからツェッペリンまでどんな曲でもパンクでカバー!
カントリーロードとかデスペラードの名曲を生で聴けました~
1曲ごとにトークを挟むスタイルなので英語の分からない僕は歯がゆかった★
僕のベストソングは「天国への階段」。
この曲を数年前にCDで聴いて彼らを知りました。
生で聴けて良かった~

そんなこんなで1日目は無事終了。
次は2日目ですがこの日は1バンドだけを狙っていきました!
BUZZCOCKS!
マンチェスター出身のパンクバンド。
あのセックスピストルズをマンチェスターに招聘した重要バンドです。
このライブを見ていたのはわずか42人でしたが後のジョイ・ディヴィジョンや
モリッシー、ミック・ハックネルがいたと言う伝説のライブ。
まさに生ける伝説!

さぁどんなライブを展開するのか!?
と思いきやドラムろギターの音が前半ちょっと出てない感じ。
ちょっとコケそうになりましたがそっからの巻き返しが凄い!
サービス精神旺盛なオッチャンたちで自分達も楽しそう!
ライブ終盤は
Orgasm Addict
Ever Fallen In Love
と続けて最後はドーンとドラムセット倒して終了!!
スタッフが片付けに来てもファンと握手したりしてました。

もっとBUZZCOCKSは評価されるべきだ~!

20080407 Mon
SPRINGROOVE08 OSAKA1日目 

SPRINGROOVE08 OSAKA1日目 

2008.04.03 FRI @ZEPP OSAKA

初めてのR&Bフェス参戦です。
ROCK大好きの僕ですが2月の[BLACK MUSIC VIBE]によって
BLACK MUSICの聴き方も変わってきました!

1日目の今日は

清水翔太
KEVIN MICHAEL
NE-YO



まずはFM802ヘビロアーティスト清水翔太!
短めのセットでしたがその伸びやかな歌声は素晴らしかったです。
ラストの「HOME」は鉄板ソングやなぁ~

続いてはKEVIN MICHAEL.。
顔の2.5倍はあろうかと言うアフロスタイルにスリムな身のこなし。
・・・アフロ王子。

なんとなく頭に浮かんでしまいました(笑)
DJとギターを従えてのパフォーマンスでしたが堂々のステージング。
PRINCEの若い頃ってこんな感じだったなのかな?と想像してみたり。
これは大物になるかも!

最後はNE-YO。
ライブと言うよりは見事なエンターテイメント・ショーでした!
曲によってセクシーな4人のダンサーを引き連れてパフォーマンス。
少し芝居っぽい演出もある。

歌っている時に1番前のお客さんへ握手のサービス。
少し目深にかぶったハット。
ジュリーか!?
カッコイイなぁ。伊達男やなぁ。

お客さん絶叫です。

バックバンドの編成はDJ1、ドラム1、そしてキーボード3!!!
斬新!

最新R&Bたっぷり堪能できました☆

20080403 Thu
LIVE[EDGAR JONES & The Joneses ] 

LIVE[EDGAR JONES & The Joneses ] 

2008.04.01 tue @ NOON

R&B、ジャズ、ファンク、ブルース・ロックなどをミックスしたパブロックを聴かせてくれるエドガージョーンズ。

リヴァプールの音楽シーンで90年代に”ザ・ステアーズ” のベース・ヴォーカルとして活動後、ポール・ウェラーやザ・ラーズのリー・メイヴァーズ、ジョニー・マーといったアーティストたちの作品・ツアーなどに参加。
2004年にファーストソロアルバム をリリースしてソロ活動を開始。
オアシスのノエル・ギャラガーは絶大な賞賛を送った。
そんなエドガージョーンズがザ・ジョーンゼスを従えた6人編成の「Edgar Jones & The Joneses」として来日公演!!

リトル・バーリーがフェイバリット・アーティストに挙げていたので気になっていたんですが
ついに生で見ることが出来ました。
声が最強!!
あの太くて渋い声。
なんなんだ??

バンドも超巧いし。

見ているだけで体がスイングしてきて笑顔になってしまう☆
中盤からはJAZZを取り込んだJAMセッションへとなだれ込むあたりも気持ち良い~

これがパブロックかぁ。
いいですねぇ。

思わず会場限定ライブCDを購入!
しかもメンバーからのサインまで頂きました(^^)


20080403 Thu
続報「TRIP OF LOVE」 

続報「TRIP OF LOVE」 

以前、記者会見でほんの一部ベールを脱いだ
ブロードウェイ・ミュージカル「TRIP OF LOVE」トライアウト公演!
@シアターBRAVA!
4/4~4/13はプレ公演
4/14~5/14が本公演となるミュージカル。


4/1ランスルーに行ってきました。
ランスルーってのは衣装・照明・セット・音響全て
本番通りのものを使って実際にパフォーマンスをする事。
ココからさらに細かくツメていくわけです。

いや、しかし驚きました。
記者会見で見た5曲は本番の頭の部分だったんですが
全く印象が違う!
動きも生バンドの演奏も迫力はケタ違いでした。


ストーリー
第1幕
主人公の女の子がある日60年代の世界に迷い込みます。
サイケデリックな世界に戸惑いながら懸命に生き抜こうとする少女。
そして同じ時代を生きる若者達を通してそれぞれの60年代を
描き出していきます。
ある女の人はPOPスターになりガールズグループで歌い、
またある女の子は爽やかな青年と恋に落ちたり。

第2幕
ところが、幸せな日々もつかの間アメリカはベトナム戦争へと
進み始めます。
引き裂かれる恋人、戦場の青年たち・・・。
彼らの未来はどうなるのか。


***
基本セクシー。
男性も女性もセクシー。
60年代が一概にそういうわけではないと思いますけど
いわゆるフラワームーブメントとか言われるヒッピーカルチャーの場面では女性の衣装の布は少ない(笑)

セリフはなく大ヒットした26曲だけで繋ぐブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」。
改めてオススメします!!
生演奏です!生歌です!

出来るだけ前で見て下さい。

http://www.tripoflove.com/選曲リストも出てます

20080401 Tue
Podcast「瓶タケ」最新作! 

Podcast「瓶タケ」最新作! 

http://www.voiceblog.jp/bintake/
#32.なぞなぞとお好み焼きと牛乳と

今日は瓶太家にお邪魔しての瓶タケ!
しかし、家の少し手前からスタート・・・。
※冒頭部分に風の音が入っていてお聞き苦しいかも知れません。

◎タケモトの反対はトモケタです。
◎なぞなぞの門。
◎意外と鍵ガッチリ。
◎ともだちにはナイショだよ。
◎答えられたら金払う。
◎夕方メールは飯食わせメール?
◎「お父さんのカレー、もう、飽きた。」
◎給食のカレーというジャンル。
◎西山っ子は牛乳好きか。
◎いろんな意味で恐ろしい即席コントへと・・・。
◎そして反省会。
◎ポルノグラフィティは春画(しゅんが)

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